1、ウィンブルドン大学の学生ダンサー。『スミレ』に出演してくれました。 2、こじんまりした我らがウィンブルドンホテル。 3、美しいウィンブルドンの町並み。ほとんど同じ家です。 4、ウィンブルドン芸術大学正面です。
5、『スミレ』本番。ショパンが天に召されて行くところ。 6、やはり『スミレ』のラスト。マスクを付けて演じました。 7、8人の学生ダンサーに『死の予感』を演じてもらいました。ショパンの葬礼。 8、『スミレ』のクライマックス。大道具デザインも学生さんです。
9、ジョルジュ・サンドとの恋。ショパンにまつわる女性は韓国人アーティストのジョーが作ったマスクを使用しました。私以外の衣装も彼女のデザインです。
1、『スミレ』マリア…ことシャーロットと。 2、『死の予感』のロジャー。 3、本番前日時間がなくて壁塗りのお手伝い。 4、ウィンブルドン芸術大学のホール正面玄関。
5、ピアニストのホリー。 6、開演前舞台に寝ている演出にしたんだけど、本当に長かったです。 7、全員一緒の楽屋で最終調整する桜井久美さん。 8、イタリア系ダンサーのアナ。お気に入りちゃんでした。
1、立派な正面玄関。 2、ケンジントンの駅。 3、やはり正面玄関。 4、言わずと知れたロゼッタストーンです。
あとは美しい展示物です。
1、ウィンブルドン・ロンドンでたいへんにお世話になった朋子ちゃん。 2、大英博物館のミイラだよ。 3、美しい杯。 4、ただっ広いゴルフ場に17世紀建造のクラブハウス。
5、6、7、ロンドン駅からユーロスタアーでパリへ。 8、ロンドン駅。
9、ticket。 10、移動中の、文字兵衛さん、五吉郎さん。